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さすがアメリカ。
事件から半世紀、男を逮捕=7歳女児殺害容疑―米
時事通信 7月3日(日)6時3分配信
 【シカゴ時事】米警察当局は2日までに、西海岸のワシントン州シアトル在住のジャック・マッカロー容疑者(71)を殺人の疑いで逮捕した。1957年12月、中西部イリノイ州の自宅の近くで遊んでいた当時7歳の女児マリア・リダルフちゃんが誘拐され、翌年4月に遺体で見つかった事件に関与したとみており、事件から半世紀以上を経て捜査が進展した。地元メディアが報じた。
 調べによると、事件当時マリアちゃん宅の近所に住んでいたマッカロー容疑者は、当初から関与を疑われたが、「マリアちゃんが行方不明になった当日は列車で移動中だった」と主張。しかし2010年、元交際相手の女性からもたらされた新たな情報で、主張の根拠が崩れた。同容疑者の容疑の認否については明らかにされていない。
 この事件は全米で注目を集め、連邦捜査局(FBI)主導で捜査を実施。当時のアイゼンハワー大統領は、マリアちゃんの安否の最新情報の報告を求めていたという。 
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2011-07-03 Sun 13:34
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