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時間感覚。
時間は有限です。

私たちは自分の時間に対する感度を上げなければいけません。

時間の重要さをだれにも負けないほど認識し、限られた時間を最大限に活用する意識をもたないといけません。

僕は最近、人の金銭感覚よりもこの時間感覚のほうが、ずっと個人差があるのだ、と思います。

時間は万人に平等に与えられますが、お金は生まれや運や努力で絶対量が変化します。

しかしながら、何か志を達成するために必ず必要になってくる手段がお金と時間です。

でも、両者が重要なのにもかかわらず、ダメな人に限って時間をお金ほど大切にしていません。

若いうちから大きな志を立てて実現のための計画をたてている人は、志を実現するためにやるべきことがたくさんあります。つまり相対的に他の人よりも「時間がない」ということになります。

したがって、そのような人たちの「時間感覚」は若いうちから研ぎ澄まされています。そう考えると「若いころから志をもっている人の方が大きなことを達成できる」というのは実に理にかなっています。

人生の時間の大切さに早く気がついた者が勝ちです。志を成し遂げた人は、例外なく時間を大切にしてきた人たちです。

間違っても無料のサンマ一匹のために4時間も並ぶような時間感覚の人間が志を成し遂げられるような人間ではありません。


その事実をつきつけられ僕は自分を恥ずかしいと思いました。


そしてもし自分に子供ができたら、絶対このお祭りに連れていこうと思いました。


100円程度のサンマを巡って延々と4時間程度並ぶ浅ましい列の姿を目に焼きつかせたあと、家で美味しいサンマを焼いて、お腹いっぱい食べさせて、その後の時間でゆっくりと自分のためになることに打ち込む時間に使ってもらいたい、そう強く思いました。


僕と同じ失敗を子供には繰り返してもらいたくありません。間違ってもあの列に並び、泣きじゃくる子供をなだめすかして列に並ばせていたような父親のような人間にはなりたくないと思いました。


そしてまぁこんなことを徒然とブログに書いている自分はいつまでたっても「投資しすぎて、引くに引けなくなってしまった症候群」から抜け出せないんでしょうね。


あ、サンマはメチャクチャうまかったです。

もっともそれが四時間並ぶに値するかはあなたの人生次第でしょうけども。

皆様も来年はぜひ4時間並んでサンマを食べてみてはいかがでしょうか。

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2011-09-05 Mon 23:48
別窓 | 成功哲学・Aランク | コメント:0 | トラックバック:0
天才じゃなくても夢をつかめる10の法則 PART2
■夢をつかむ法則その1
「どんどん人マネをしろ、才能はそこから芽生える」」
まずは目標にする人を見つけ、その人の行動や言動をまねてみよう。
そうすれば、やがてその人の気持ちがわかるようになり、
その場の空気まで読めるようになるんだよ。
最近発見されたのが、人間の社会性や協調性、さらに子供の才能を伸ばす上で重要と言われている、ミラーニューロンと呼ばれる鏡のような働きをする特別な神経細胞。
例えば、音楽の天才と言われるモーツァルト。
実は彼のお父さんは、幼い時、無理矢理、モーツァルトに、ピアノを弾かせようとはせず、最初は、お姉さんがピアノを弾いているのを、ひたすら見せたそうだ。
そしてモーツァルトが、お姉さんのマネをして、ピアノが弾きたくて、弾きたくて、たまらなくなってから彼にピアノを弾くことを許したんだって・・・ これはマネをしたくなる、ミラーニューロンの働きを、巧みに利用した天才育成法と現在考えられているんだよ。

■夢をつかむ法則その2
「心ふるわす物を常に探せ!
才能は学歴や知識の量ではなく、感動の量で決まる」
実は人間の脳にとって、大好きなものを見て、感動することは、
とても良いことなんだ!人間が物を見ると、まず第一次、第二次視覚野という部分が活動する。例えば、人間が花を見て、《美しい》と感じるのは僅か0.2秒後。
これは見てから、いちいち判断しているんじゃないんだよ。人間が無意識の内に判断出来るのは、あらかじめ脳の中に、美しいものを記憶として蓄積しているからなんだ。
じゃどうすれば、脳に記憶されるかと言えば・・・大好きなモノを、出来るだけ沢山見て感動すること。そうすれば、それだけ脳の判断力は高まり、美意識や才能は磨かれるというワケ。机の上で勉強しているだけじゃ駄目、ほとんど学校に行けなかったマイケルに、とても優れた才能があり、成功したのは、この感動した量にあったんだ。

■夢をつかむ法則その3
「とことん悔しがれ!!  競争は人を強くする」
実は「悔しい」と思うことは、脳の力を引き出す重要なカギなんだ。
「悔しい」と思うと脳の眼窩前頭皮質(がんかぜんとうひしつ)というところが活動して、決断力が高まり 、計画性が出てくるんだ。
橋選手が悔しいと思った相手が、とても身近な荒川選手だったということも、重要なポイントなんだよ。
動物は自分自身がご褒美を貰わないと、貰ったことを実感できないんだ。
でも人間は、ほかの人がご褒美をもらったり、称賛を浴びたりするのを、自分のことのようにイメージすることができるんだ。自分を伸ばすためにはライバルが必要だって事だね。
また脳は、共鳴現象というのを起こすので、悔しさを供用し、一緒に悔しがることがいいんだ。例えば、子どもが運動会で負けたら、親は一緒に悔しがるだけでいいんだ!慰めたり、アドバイスしたりすると、かえって子供がやる気を失ってしまうことがあるので、注意してね!

■夢をつかむ法則その4
「つらい時には逃げろ!」
今置かれている状況によって脳が変調をきたしている、疲弊しているので、
頑張ろうとしてもそれは無理。逃げれるときはまず、逃げるのがいいんだよ。
脳にストレスがたまる原因は、同じことを考え続ける事。
早く復帰したいとか、周りの期待とかそういうことが頭にずっとあると、
その回路しか使わなくなってしまう。でも逃げる。
つまり環境を変えると、その回路を使わなくなる。
ストレスの源から刺激を受けないので脳は楽になるんだ。
ただし、橋選手もそうだったように、逃げたことによる罪悪感という、
新たなストレスが生まれてしまうんだ。
これを取り去るためには、周りの対応がとても大切なんだよ。
長光コーチが橋選手を叱らなかったことはとっても良かったんだ。
優しく受け止めてもらえたおかげで、脳は完全にリセットされて、
また頑張ろうという方向に向いたんだよ。

■夢をつかむ法則その5
「あらゆる失敗を想定しろ。それがプラス思考につながる」
成功だけでなく失敗もイメージしておくことは、とても大切なことなんだ。
マイナスな思いを打ち消そうとして無理にプラス思考をしようとすると、
脳は、マイナス思考をどんどん大きくしてしまう。
うまくいくことを考えているつもりでも、その裏で「失敗するのでは」とついつい考えてしまうんだ。
しかも脳は想定していないことが起こると、すぐにそのことに対応しようとして混乱してしまう。
だから予想外のことが起こると失敗することが多いんだよ。
ここで大切なのが、いろいろなパターンを想定して脳に準備させておくこと!
脳も想定内のことなら対応できるので失敗の確率が低くなるんだ。
ここで絶対にしてはいけないことは、想定していなかったことを突然やるということ!脳が混乱して、失敗してしまう可能性が高まってしまうんだ。

■夢をつかむ法則その6
「いざという時は独断で決めろ!独断こそが独創的なアイデアを生む」
集団の人数が多くなるほど、個人が発揮できる能力は下がり、
決断の質が下がるというんだ。
実は集団で考えると、「社会的手抜き」という現象が生まれてしまう。
重要な決定をするのは自分じゃないと他人任せにし、
しかも失敗しても他人のせいに出来ると考えてしまうんだ。
実験によると、集団で考えるより、一人で考える方がアイデアの質も量も上という結果になったそうだよ。
私利私欲の為の独断は、やがて独裁となり、最悪の結果につながってしまうから気をつけてね!

■夢をつかむ法則その7
「たとえ考え抜いたアイデアでも捨てる勇気を持て」
脳のクセ、統一・一貫性は、人間が考えをまとめるために
必要なクセなんだ。しかしここには大きな欠点があるんだ。
脳が考え続け、行き詰まると、一色に染まってしまう。
一つの考えに縛られ、その考えから抜け出せなくなってしまう場合があるんだよ。
そんなときは、一度、考えるのをやめてみよう。すると、イラナイ情報が脳から消えて、そこに新しい考えやスゴイ閃きが生まれることがあるんだ。
益川さんの場合、一瞬で統一・一貫性が外れたけど、通常、統一・一貫性が外れるまでには4日かかるんだ。
とりあえず一度考えるのをやめて、4日後に再び考えてみると、
思いもよらないアイデアや発想が生まれるかもしれないよ。

■夢をつかむ法則その8
「人生を劇的に変えるリフレーミングの技を身につけろ」
リフレーミングとは、例えば喉が渇いているとき、水が半分入ったコップを見ると『もう半分しか水が無い』と考えがちだけど、これを『まだ半分も水がある』と見方を変えることで、前向きに生きようとする新たな活力が生まれるんだよ。
別の例でいうと、仕事のできる同僚は自分の地位を 脅かす敵だとおもいやすいけど、見方を変えてライバルと捉えればお互いに向上しあえる良い関係になれるんだ。

■夢をつかむ法則その9
「毎日できる小さな目標をつくれ それが大きな夢の達成につながる」
『三日坊主』という言葉があるように人間にとって同じことを続けることがいかに難しいか。
勉強が続かなかったり、ダイエットに挫折した経験のある人ならわかるよね?
「では三日坊主を克服するにはどうすればいいのか」
実は達成可能な小さな目標を毎日クリアして脳に“喜びというご褒美“を与え続けることで三日坊主にならず、目的をあきらめずに続けることができるんだよ。
つまりダイエットの場合、例えば『10キロの減量』というのを目標にしていたりすると、それを達成した瞬間に脳がやる気をなくして、またもとの暴飲暴食に逆戻り、なんてことになりかねない。
だからその場合は『10キロの減量』を単なる通過点と考えて、すぐ次の目標を決めた方がいいんだ。

■夢をつかむ法則その10
「今すぐ、夢への一歩を踏み出せ」
チャレンジを始めた瞬間から、あなたの夢は、実現に向け、
輝き始めるのだ!


番組概要

人は誰でも、限りない未来と可能性を持っています!

そして、誰でも夢をつかむことが出来るのです!
限りない未来を夢見るアナタ、もし成功をつかむことに、
ある法則があるとしたら・・・
この番組では、《夢をつかんだ人物》の人生を紐解きながら
彼らを成功へと導いた「教育法」「発想法」「勝負力」等、日本の第一線の叡智(ブレイン)が多方面から分析を行い、夢をつかむための「10の法則」を探ります。

放送内容

■ マイケル・ジャクソン『King of Pop、夢を追い続けた50年』
2009年6月、急逝したマイケル・ジャクソン・・・ご存知「史上最も成功したエンターテイナー」と呼ばれる世界のスーパースターです。
インディアナ州ゲーリーの貧しい家の10人兄弟の8番目として生まれた彼は、どのようにして育ち、苦難を乗り越えて、スターへの階段を登りつめたのでしょう?
そしてスーパースターとしての頂点を極めた後も、さらなる新たな夢へとかけたパワーの源は、ドコにあったのでしょう?
・・・夢を追い続けた50年、スーパースターの栄光と悲劇の生涯の中に、
成功の秘密を探ります。

■ 橋大輔『金メダルにかけた!運命の4回転ジャンプ』
バンクーバーオリンピックで、堂々と日本男子フィギュア史上初の銅メダルを獲得した橋大輔選手。
橋選手は、フィギュアの世界では、常識破りのアスリートと呼ばれています。
故郷倉敷は、ウィンタースポーツとは縁遠い、温暖な地・・・共働きの両親の下で育った四兄弟の末っ子・・・決して環境的にも、経済的にも恵まれてはいませんでした。
しかもオリンピック前には、選手生命も危ぶまれた大けがを負い、絶望のどん底に突き落とされていたと言います。 そんな橋選手が幾多の壁を打ち破り、夢をつかんだ秘密はドコにあるのでしょう?

■ 森光子『放浪記2000回、偉業達成の秘密』
2010年5月に90歳の誕生日を迎える森光子さん。41歳で初めてつかんだ主役 の座、その後、舞台の上で誰にも真似のできない偉業「放浪記2000回」を達成した森さんの人生から、私たちが見出した《夢をつかむ法則》とは・・・

■ 過去の偉人と、現代の成功者に見る『夢をつかむ法則』
更に番組では、《歴史上の偉人》と《現代の成功者》、夢をつかんだ二人の人物から時代を超えた、ある共通の《夢をつかむ法則》を見つけ出します。
例えば、今、NHKの大河ドラマ『龍馬伝』で注目を浴びている、三菱財閥の創業者岩崎弥太郎・・・恵まれない家に生まれた岩崎が、熾烈なビジネスの世界で、成功した秘密は、ドコにあったのでしょう?
益川敏英・・・ノーベル賞物理学者のユニークな話術と発想のヒントを探ります。

2010-06-27 Sun 15:29
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天才じゃなくても夢をつかめる10の法則 PART1
みんな、天才じゃなくても夢はつかめるんだ!
子育ての知恵や人生を劇的に変えるヒントがつまった10の法則がこれだ!

■夢をつかむ法則その1
「子供には厳しく叱れ」
~叱られる事で人を思いやる心は育つ~
最近の研究で分かったことは『体の痛み』を感じる場所と『心の痛み』を感じる場所は脳の同じ場所。前帯状皮質という所で感じるんだ。「そして何とこの前帯状皮質で、もう一つ感じるものは、『他人の痛み』。だから、前帯状皮質が叱られる事で痛みを感じれば「他人の痛み」にも敏感になり、人を思いやる心、社会協調性をもたらすことになるんだ。ただし、度が過ぎた体罰は子供の心に傷を残すので絶対ダメだよ。

■夢をつかむ法則その2
「夢を言葉にせよ」
~多くの人に夢を具体的に話すことで現実性は増す~
夢。つまり、未来のビジョンを思い描く事が出来る動物は人間だけだと言われているんだ。
はるか先まで考えられる人間の脳は夢をもつ事で、その夢を達成させるまでの計画をたて、 そして、そのためには何をするべきなのか考える様になるんだ。
夢を持つということは本来の意味で頭をよくするんだよ。

■夢をつかむ法則その3
「子供をおもいっきり誉めろ」
~誉められることでやる気、根気は大きく増す~
褒められると脳内ではドーパミンというやる気ホルモンとも言われるぐらい重要な神経伝達物質が分泌され、前頭前野に影響を与えるんだ。このドーパミンによって脳は達成感を感じ、より高い目標を設定する。やる気が出るから、その目標も達成する。そしてまた、褒められる。そんな成功回路が脳の中に出来るんだ。

■夢をつかむ法則その4
「好きなことを一万時間やり続ける」
これは、芸術、スポーツなど、どんな分野でも好きな事を、毎日続け、それが一万時間を越えると一流になれるという理論だよ。この理論において、一番重要なのは、自分が「本当に好きなこと」をやること。単純計算で毎日3時間やって、およそ9年。

■夢をつかむ法則その5
「バカになって人に会え!
多くの人に会い、視野を広げると夢を見つけられる!」

■夢をつかむ法則その6
「どんどん失敗しろ!
失敗を反省し、そこから学ぶことで夢に近づける」

■夢をつかむ法則その7
「子どもが夢中になることはどんなことでもやらせてみろ!
夢中になることが才能を伸ばし、自分に自信がもてるようになる!」

■夢をつかむ法則その8
「過保護・過干渉は大いに結構!放任主義はやめろ!」
~親が手をかければかける程、子どもの脳は発達する!~
子どもというのは、母親との関係が密ではないと伸ばすべき能力が伸ばせないんだ
でも実は、以前は『過干渉』より『放任主義』の方が子育てにはいいと言われていたんだ。
これは、1946年にアメリカで出版された、スポック博士の育児書にもそう明記されていて日本人の育児にも大きな影響を与えてきたものだ。
でも、1974年、スポック博士はこれが間違いであることを自ら認めたんだよ。
子供との触れ合いで大切なのは時間より密度。
肌と肌で接触し、密度の高いふれあいをすれば子供の脳が発達して頭が良くなるんだ。
この事により濃密なスキンシップで仕事を持つ忙しいお母さんでも放任にはならないんだよ。

■夢をつかむ法則その9
「とことん親バカになれ、
親バカにならなければ、子供の才能は見つけられない」

■夢をつかむ法則その10
「自分の夢のすばらしさを信じ続けろ」
夢を実現するために絶対に必要なのは自分の夢の素晴らしさを信じきり、夢を持ち続けることに他ならない。
なぜならその夢の主人公は、他ならぬあなたなのだから・・・。


番組概要

子供達は限りない未来と夢を持っています!長く脳科学の分野で、子供達を研究してきた人間性脳科学研究所の澤口俊之所長は、『どんな子供にも才能があり、それを見つけ出すのが、親の役割だ!』と言います。でも、どうやって子供の才能を見つけ出し、育てて行けば良いのでしょう?
そこで、この番組では、我が子の才能を見つけ出すことに成功した子育て・教育に注目しました・・・。
番組では、今 世界に羽ばたく日本の若き才能、プロゴルファー・石川 遼、世界的なピアニスト・辻井伸行について、その育てられ方を調べると共に、過去の偉人たちが子供時代にどのように育てられたかも徹底リサーチ。
すると夢を掴んだ子供の育て方には、あの法則があることが判って来たのです!

放送内容

■ プロゴルファー石川遼
石川君のご両親は、幼い頃 彼にはゴルフばかりでなく、あらゆるスポーツにチャレンジさせたそうです。そんな石川君が ゴルフに出会った時、ご両親はどんなアドバイスで、彼の才能を開花させたのでしょう?初公開の秘蔵映像を織り交ぜながら紹介します!

■ 世界的ピアニスト辻井伸行
ピアニストの辻井君にも 大きな岐路があったようです。プロのピアニストの苦難の道を選ぶか、ピアノを楽しみに人生を生きるか? 悩んだ末に、母親のいつ子さんが決断した理由は、何だったのでしょう?

■ 過去の偉人達が受けた教育
キュリー夫人とその娘、坂本龍馬、エジソン、手塚治虫…、歴史に名を刻んだ偉人達。
彼らは皆、はじめから天才だったわけではありません。ある時、親、兄弟、恩師から才能を引き出す「スイッチ」を押されていたのです。ショートVTRで偉人達のターニングポイントを紹介します。


2010-06-27 Sun 15:27
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| 不死鳥の独り言 |
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