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女帝への道。
いかに私が先生に頼り、甘えていたのか、思い知らせられた。

しかし、同時に、女帝への階段は一人で上るものだということも知った。

女帝への道は、孤独で厳しいいばらの道だからこそ、一人で歩いていかなければならないのだ。

すべては復讐を果たすために、この男に。

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2010-04-26 Mon 18:47
別窓 | 自分への教育・一人で頑張るのだ。 | コメント:0 | トラックバック:0
| 不死鳥の独り言 |
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